命の列車

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病院で1泊し、家に戻ったら

さんざん暴れて、疲れて眠ってしまう。

こんなときは3歳くらいのパワーを感じるのですが

実年齢は隠せません。

「命の列車」・・・友人が書いた本の中にある言葉です。

友人もとある先生に聞いたと

「ペットの命とは、列車に乗っているようなもの」だと。

飼い主である私は「運転士」。

的確な判断をし、列車の手入れを怠らず、

運転放棄しないような人でいなければいけない。

いい本だった。

珍獣病院

どうぞ手にとって読んでみください。

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Category: 看板犬
Published on: Sat,  30 2011 19:00
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