長生きさせるために

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小さな会社を自分で作り

信じたことをコツコツ続けてきましたが

「大人の事情」と呼ばれる類のものに

足元をすくわれたり、思いもかけない人物から助けてもらったり。

どんなときも支えとなるのは、私を頼りに生きる柴犬の存在です。

このこがいなくなったら・・・

そんな話を千石先生にしたところ

「新しい柴を飼え」とひとこといわれました。

もうすぐ14歳、散歩も面倒くさがる柴犬ですが

「このこの代わり」は探せそうもありません。

長生きしてもらうための工夫を、いろいろ調べていますが

みなさん、似たような悩みをかかえているのでしょうね。






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Category: 看板犬
Published on: Mon,  16 2011 10:29
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